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~パソコンの部品とかについて~

タイトルどおりです。
俺が勝手に解説して行きますので、超てきとおです。
ハイ…

HDD…ハードディスク。データ保存するとこ。1TBとか250GBとか。

CPU…えと確かセントラル・プロセッシング・ユニット。
    まあPCの頭脳にあたるとこ。
    Core 2 Duo(コアツーデュオ)とかCore 2 Quad (コアツークアッド)とか
    最近コアが2つだったり4つだったり進化してます。
    Corei7とかいろいろ種類があります。

メモリ…簡単にいえば、メモリ=作業机です。
    データを保存するパーツには「ハードディスク(HDD)」というものがあり、こちらはデータを長期的に保存できるんだけど、磁気によって物理的にデータを読み書き込きするので処理に時間がかかる。
 そこで「使用するデータを電気的に保存して置く場所を作って、そことデータのやり取りをさせれば、もっとパソコンを早く動かせるじゃないか」という考えが…。
それが、メモリです。
メモリの容量(記憶量)がたくさんあればあるほど、パソコンはたくさんのソフトをまとめて動かしたり、大容量のソフトを速く安定して動かしやすくなる。
もし使用中にメモリ容量が足りなくなってしまうと、パソコンはメモリに記憶できない分をハードディスクに書き込んで補おうする。
しかしメモリに比べ動作の遅いハードディスクから直接データを読んだ場合、読み出し速度も一定ではないため、その分パソコンの動作は重く不安定になっていく。
メモリの代わりにハードディスクがガリガリ動いてる状態を「スワップ」と言う!!。
スワップが発生してもパソコンをそのまま使い続ける事はできるが、快適とは言えない状態となる。

グラフィックカード…ビデオカード、ビデオボード、グラボ、VGAなんていったりもする。
          これがないと、画面が映りません、ハイ…。
          え、でもこれねええええええええ!!
          なんてこともありますが、元々マザーボードの中にグラフィックカードの機能が搭載されている場合もあります。これをオンボードという。
でも、オンボードの場合、性能が悪い場合が多く、3Dオンラインゲームとかけっこうらぐくなることが多いので注意!
 
マザーボード…いろいろメモリとかいろんなもん差し込むとこ。
       まあ中継点?的な感じ。
       まあそんな感じw
CPUには、Intel製とAMD製があるけど、AMD対応のマザーボードにIntel製のCPUとかはさせないからね!注意!

サウンドカード…音のデータを処理するパーツ。
        たいていオンボードです。ハイ…。
        これはオンボードでもけっこー高性能です。
        音に相当こだわる人は別途買ってくださいなw

今日は眠いのでここまで!
またこんな感じに書いていこうとおもいます…
zzz…。

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